患者さまの声

私は、今の症状が出て以来ずいぶん長い間、つらい思いをして来ました。でも、こちらで治療していただくようになり、やっと長いトンネルから抜け出せるような気がしています。

にしこころの診療所に、そして西先生に出会えたことに感謝しています。

14

気持ちが沈んで、とても悲しくなって、どうしようもなくなって来院しました。

こういう病院は初めてだったので、もっと暗いイメージでしたが、待合室もキレイで明るくてホッとしました。自分では心が弱くて、なまけの言い訳をしているのかと心苦しかったのが、はっきりと「うつ病です」と言われたので、気持ちが晴れてきました。西先生のおもしろいお話にも癒され、笑いの多い診察で回復も早かったように思います。ありがとうございました。

13

明るい雰囲気で、非常に話がしやすかったです。先生と色々と話ができた事で、通院し始めた時と比較して、体調や気持ちも大幅に回復できたと思っています。本当にお世話になり、ありがとうございました。

12

初回からの電話対応も良く、先生ともとても話しやすく、気がねなく話す事が出来ました。

11

風邪かな?いつまでも身体の不調に気分が不安定で今までの生活での趣味、雑用も興味がなくなり、体重も減ってきてたなと気づいたばかりの時、友人が駅前の診療所に診てもらう様、背中を押してくれました。電話で丁寧に予約受付をしてもらい安心しました。

当日はどんな先生かな…とても心広いやさしい方でした。

病気の説明も適確で分かりました。薬の副作用も一度もなく、こんな短期間で症状が1日1日と快方に向うのです。薬も身体に合わせ少なくなり、今は元気に生活が出来ます。皆さんに声かけし、役に立てる人になりたいと願っています。

「悪い時はいつでも来ていいんだよ」先生ありがとうございます。

10

当院へ通院して8ヶ月になります。最初に院長先生に私の心の状況、治療の方法、薬の事等の説明が分かり易く説明されたので、同行した家内も私も安心、納得して受診する事が出来ています。先生の明るい対応も患者に安心感を与えてると思います。院内も清潔で良いと思いますが、出来ればスタッフの方にもう少し笑顔と親しみがあれば、長い待ち時間も苦にならないかも…。

09

転居してすぐにこちらの病院に通い始めました。前に住んでいた病院では、夫が急に亡くなった事を伝えても、それ以前と同じ(パニック障害)の薬を処方され、これが当然だと思っていたのですが、西先生はきちんと私の現在の状況を聞いて、それに見合った治療をしてくれました。前の病院ではただお話を聞くだけで、アドバイスもなく薬の処方だけでしたので、西先生から処方された薬がどのような薬で、それがいつまで飲むという事を聞いてから私も前向きに向きあう事ができました。

西先生の関西なまりの言葉も、博多弁に慣れている自分にとってもとても親しみやすく、時には笑いをいただいたりして、お会いするだけで気持ちが明るくなりました。(これは役得ですね)先生の治療のおかげで長くつきあっていた薬ともお別れできそうですし、何かあったら来院をという心強いお言葉(たぶん来ないように前向きに少しずつ生活していこうと思います)をいただいて、ありがたく思っています。

08

心療内科へは過去、何件か行きましたが解決方法が見つからず困っていました。今回、うつの治療薬を使ったことで長年の不安症がずいぶん軽減しました。院長先生のお話は(他の病院の先生に比べて)、とてもリラックスして聞けました。待合室も明るく、いい感じです。

07

私は、はじめて担当医に心を許した気がする。自分らしさがでとる気がする。やけん先生には今、感謝してる。ホントは、調子崩してなんで?って思ったコトもあったけど、まじで今はありがとうって言えるよ。まだまだ問題だらけなんだけど、症状とかあるけど「ふつう」がわかってきた気がする。私らしさ、我、自分。とかね。先生は医者だけど癒者だね、私にとって。だから先生から笑顔をもらえなかった週はこころがかなしい。大笑いされたときは安心する。また今週もがんばろうって思える。笑顔ってだいじだね。

ある人に「笑い声がうるさい」って言われて気になってたけど、やっぱり私は笑っていたいと思う。笑いを取り戻してくれたのは先生だよ。だから力を貸して下さい。一緒に歩んで下さい。西先生が私の主治医である限り、見放さないでね。多分まだ私は巣立つことに自信がないから。

くすりの力もすごいけど、先生の力もすごいから。わかるよね。私の知ってる先生なら、わかるよ。にしこころの診療所は、病院っていっても、病院っぽくない。西先生、精神科医だけど人間っぽい。人と人とがかかわってる気がする、ほんとのこころの診療所。症状あるけど、どうしたらいいかわかんない時の方が多いけど、「水曜日までがんばれ」って思えば、ほんの少しだけ楽になる。「先生にあえる」って。だけん、とうぶん週1にしてね。調子悪くなったら、他も行くかもだけど。とりあえず…先生ありがとう。笑顔でいてね。よろしくね。

06

精神科、心療内科というと一寸避けたい気持ちがありましたが、心療内科にかかる羽目になり、おかげさまでよい先生にめぐり合うことが出来まして、ここまで辿りつくことができました。もうよい年ですので、油断はしないように生活してゆかなければと思っています。やはり、悩んだ時などは悪い方ばかりを考えず、楽な方へ考えを持っていくように、ストレスで体をこわすことなどないと無知な考え方をしていました。「病は気から」自分で病気を作ってしまわないように、又、お世話になります時は、よろしくお願い致します。

05